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消えゆく日常の列車。

今日は先日の撮影の際に撮影していた車両を紹介しましょう。

なお、撮影地なんですが、氏家~宝積寺間の踏切とその周辺の側道から安全に撮影しています。

画像

[EF65 1000番台]
皆さんもご存じの方は多いでしょう。
かつては貨物列車の先頭と言えばこれ!と言うほどよくやってきていたEF65ですが、近年の新型投入で徐々に数を減らしています。


画像

[211系1000/3000番台]
宇都宮線の宇都宮以北は殆どの普通列車が高崎車両センター所属の211系5両編成で運転です。
室内の構成によって番台が異なり(1000=セミクロス、3000=ロング)ますが、いずれも製造後20数年経過したとは思えない乗り心地で、近年はシートモケットの張り替えなども実施されています。

しかし、数年以内に転用のウワサがあり、特に中間に2両入っているサハ211形は転用されない可能性も高くなっています。


これらは、しっかりと記録していきたい要注意車両です。
皆さんも撮影に出かけてみてはいかがでしょうか。

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