たかさきのさきのきたたかさき!

ぜんぶ、雪のせいだ。 この度の豪雪で被害にあわれた方に心からお見舞い申し上げます。

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皆様にご報告。

管理人はここ数週間、更新をお休みしておりました。
理由は、何度か述べていますが、部活です。

管理人は某高校の合唱部に所属しており、毎日めちゃくちゃ厳しい練習をこなしています。

先日、その合唱の県代表を決める大会があり・・・
管理人の高校はなんと、
32人以下の部門で県代表に選ばれました。(他2校+シード1校)

と、言うわけで25日に某所(そのうち分かります)での関東大会に向け、練習が続きます・・・
つまり休みがない!→撮影不可・・・
と言うこと。


大変ですが、合唱は本当に楽しいのでやめる気はありません!!
ですから、今後も不定期な更新が続くと思われます・・・



P.S.
これから、当ブログでは、こういった話題も時折載せていこうかと思います。

あと、今週末は久しぶりに某所にお出かけするつもりです。
その時に鉄ネタもくっついてくるかと・・・
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最近

いつもいつも当ブログを応援していただき、ありがとうございます。

ここ数日、管理人は部活が大変忙しく、撮影は勿論、アーカイブ記事も作る気力がないほど疲弊しております。


と、言うわけで、新たな撮影記録のアップはもうしばらく先になるかと思います・・・。
(多分、9月5日以降になるかと。)

青森の暑い夏。 ⑦管理人の帰還。

さて、都合により2日空いてしまいましたが、最終回をうpします。

今回は弘前から、いよいよ帰途につきます。

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と、言うわけでつがる号に早速乗車・・・せず、時間があるのでホームを探索。
隣の運転所に、奥羽線701系と五能線キハ40が停車中。
今回、普通列車への乗車はありませんでしたが、いつか、これらでのんびりと旅をしてみたいものです。
(もっとも、701系はちょっと座り心地が気になりますが・・・)



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行き先表示。「for Hachinohe」12月以降は表示されることはないでしょうね・・・



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しばらくして、リゾートしらかみも到着。
今回はブナ編成でしたが、本当はHB-300で置き換えられる青池編成が良かったですね。
まあ、ブナ編成も好きな車両ですから良しとしてしまいます。
(そういえば青池などの余剰車で既存の編成の4両編成化が行われるとか言われていますが…)


と、まあしているうちに発車の時間となり、乗り込みました。
ちなみに、A-101編成でした。(また?!)



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弘前を発車後、リンゴ畑や水田が広がる中を、快調に走行…
していましたが、途中特急かもしかとすれ違いのため運転停車…

このころから記憶が怪しくなり…復旧したのは青森到着前。
おかげで新青森駅舎を見逃してしまいました・・・(T_T)


その後青森に数分停車したつがる号は2分遅れで青森を発車。
進行方向を変えて、青森の街を離れてゆきます…



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浅虫温泉付近。陸奥湾を特急の車窓として眺めるのも12月まで。



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田園地帯。
風景はこれからも変わりませんが、列車が消えるとなると風景自体も変わってしまう気がします。



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「のへじ」。
こちらは風景自体が変わってしまいますね…
特急が停車しなくなると、街はどうなってしまうのでしょうか…



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(デッキより)
三沢発車後、遠くには新幹線の真新しい高架が。
ここも、もう試運転が行われています。
消えゆく特急から眺めると、どこか悲しい気分です。



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八戸運輸区が見えると、終着八戸はもうすぐです。
そして、私にとって最後になるであろう東北特急の旅は3分遅れで到着して、終わりました。



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感傷的な気分に浸るまもなく、新幹線ホームへ。
今後、新青森方面ホームとなる14番線に停車中のはやてはJ51編成。
E2-1000系の量産先行車です。


そして、管理人は栃木へ帰っていったのでした…。
次第に日は暮れ、写真も撮れなくなり、仙台で乗換、そして、自宅へ付いたのは22時を回った頃でした。






…いかがでしたでしょうか?
全7回にわたる旅行記でしたが、なかなか執筆が大変でした。
今回の旅は、消えゆく風景が中心でしたが、私としても、あと数ヶ月で見られなくなってしまうとは思えませんでした。
また、行き帰りの道中思ったのは、新幹線の速さ。
正直、帰ってきたときは数時間前まで弘前にいたなんて夢のようでした。
(↑なんか古い考えですみません。在来線に乗り慣れているので。頭の上では分かっているのですが。)


今度は新しい新幹線で青森へ行きたいものです。

青森の暑い夏。 ⑥弘前城よりもねぷた。

※今回は、後半に少し鉄分を含みますので、「鉄道旅行」カテゴリーです。前回分(⑤)は「旅行(非鉄)」をご覧下さい。

さて、ついに第6回目ですが、まだまだ続きます。

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さて、いよいよ弘前城(弘前公園)に入城(入園)です。
この門は、追手門と言うそうで。


さて、桜の名所として名高い弘前公園ですが、とにかく広い!
何処まで行っても天守閣が見えません・・・(=Д=)゜・。



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で、炎天下やっとの事で天守閣前に到着。
撮影した橋は、下乗橋と呼ばれており、かつては城主でも馬や駕籠から下りて渡る必要があったとか。
但し、前回紹介した最勝寺のご住職だけは下りる必要は無かったそうで。(^▽^)

ちなみに、この天守閣、大きく見えますが3階建てと小規模で、近づくとちょっと・・・。(ー∇ー|||)
ただし、東北地方で唯一、江戸時代からの天守閣が残っている貴重な存在です。


この後、中に入ったのですが、内部には殿様の駕籠や、家来の裃など貴重な物品が展示されておりました。撮影可能だったのですが、撮りそびれてしまいました・・・


さて、その後、公園を北へ抜けようとしたのですが、この日の弘前は30℃近くまで気温が上昇しており、かつて屋敷などがあったと思われる広い敷地を延々と歩く羽目に・・・(ー∇ー|||)゜・。



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そして、北門を出ると、目の前に古風な店舗が。
かつてこの一帯は家来の武家屋敷が並んでいたとかで、現在は2軒のみが残っていますが、これはその一つ。石橋家住宅。
JR東日本が張り出していたポスターに登場した酒屋さんです。



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その後、ちょっと歩くと津軽藩ねぷた村に到着。
こちらは、ねぷたの歴史などを知ることが出来る施設です。
内部に入ると、解説員さんがねぷた(ねぶた)について紹介してくれます。



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ねぷたの内部構造。竹ではなく木組みなんですね。



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巨大な平面ねぷたと立体ねぷた。
奥には弘前のねぷた師の紹介が絵と共に飾られていました。
プロフィールを見ると、皆さん小学生頃から絵を描いている・・・(゚д゚;)
やっぱりこの絵を描くには相当な努力があるんですね~。
実は、この写真がこのカメラで通算1万枚目の写真になりました。(^▽^;)



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他のまちのねぷた(ねぶた)ついてなどの展示室を抜けると、窓から岩木山が・・・
ちなみにこの施設、体験工房や工芸品の製作実演&販売、津軽三味線についての展示もあり、大変楽しめました。
食事もお土産もここで買えるので大変便利です。


その後、バスで弘前駅へ・・・
弘前駅で少し時間があったので駅を探検です。



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自由通路から。弘南鉄道弘南線が発車待ちです。

ちなみに、後で調べると、ここでは硬券入場券も販売してるとのこと・・・



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駅舎を撮りそびれていました。
二つある入り口の一つ、中央口です。
立派ですな~。



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ホームには既に乗車するつがるが停車中。

この続きは次回!
恐らく次回が最終回?!

青森の暑い夏。 ⑤和洋折衷。美しき弘前。

※今回はついに完全に非鉄です。
と、言うわけでタイトルは続き番号ですが「旅行(非鉄)」にカテゴライズさせていただきました。


さて、2日目(8月7日)は弘前市内を観光です。


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まず最初に訪れたのは最勝院。
真言宗のお寺で、名前から受験や部活動関連に人気とか・・・
(私も部活にお守りを買っていきました~。)



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ちなみに境内には五重塔があり、あたかも京都のよう。



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最勝院を出て、移動途中に、ねぷたを発見。
そういえば今日午前中までは弘前もねぷた(「ねぶた」ではない。)でした。
昨日の夜の運行を終え、既に解体されつつあります。



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ねぶたとは異なり、このような、平面のタイプが主流で、表面は写真のような勇ましい絵、裏はさっきの写真のような美人(中国系が多い)とのこと。
ちなみに、この上の部分は回転します。
(付け焼き刃な知識ですので間違っておりましたら教えてください・・・)



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続いて、向かったのは青森銀行記念館。
かつての第五十九銀行の本店本館として、明治57年に作られた物だそうで、本来は有料(200円)ですが、訪れた日は無料でした。



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1階より中庭を見る。



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2階、小会議室。
この部屋は調度品も再現されています。
にしても、大変すばらしく、有料だったとしても、大変価値ある建築です。
この他にも、弘前にはいくつか洋風建築がありますので、訪れてみることをお薦めします。



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途中、観光案内などを行う施設にて。
こちらは立体タイプのねぷた。
題材は津軽藩初代藩主、津軽 為信公、とのこと。



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町中では、小規模ながら、午前中いっぱい最後のねぷた運行が行われていました。



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で、途中何やら、某日テレ系列の某ニュースのキャラクターにどことなく似た銅像を発見。
来年の弘前城築城400年を記念したゆるキャラの「たか丸くん」でした。


と、言うことで、これからちょうど向かいの弘前城へ向かいます~。



つづく!

青森の暑い夏。 ④ねぶた。~眠らぬ青森~

※今回は非鉄要素も多いですが、後半は鉄分濃厚です。
前半もなるべく微鉄風味仕上げです。
どうぞご覧下さい。

さて、前回で青森駅に到着しましたが、今回は青森ねぶた観覧と夜の青森駅についてです。



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改札前にはミニねぶたと東北新幹線開業と青い森鉄道全線開通のカウントボードが。
8月6日の時点であと120日でした。



そして、混雑する駅前通を歩くと、祭りが行われている地点へ到着です。

6日は、各賞を受賞した作品が練り歩きました。
では、ここからは管理人が見ていて気に入ったねぶたの写真を公開していきます。



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「天神菅原道真」(日本通運他)雷の装飾が鮮やかです。



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おやまあ、E5系もいつの間にかこんなに増備されています・・・
ん、Σ!(゚-゚)車体が青いぞ!(^▽^;)
青森市の広報用でした。
この他にも0系の塗り分けのE5系もいました・・・
でも案外合っております・・・。(^▽^)



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「不動の剣、義仲を救う」(日立グループ他)
知事賞と囃子賞を受賞とのこと。



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様々な広告用のねぶたや山車?が動いていましたが、今年は新幹線開業関連が多いようです。
こちらはJR東日本グループのねぶたの先導で来たE5系新幹線の山車(?)。
さすがに先ほどのアレとは違い自社の広告用というだけに手が込んでいます。(勿論色も正確)
この他にも、他社の新幹線ねぶたがありました。



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で、JR東日本グループ他の「猿田彦」。
にしてもよくこんな大きいの作りますね~。
ねぶた師の人々の苦労が忍ばれます。


その後、全てのねぶたが目の前を通り過ぎましたが、ねぶたは周回するコースをとっていたため、帰りに少しだけ見られました。



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途中、新幹線の陰に隠れて全線開業する青い森鉄道がゆるキャラ「モーリー」のねぶたを動かしていました。
かわいいですね~。(^▽^)



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そして、青森駅前へ。
「あおもり駅」なんか暖かい表示です。
新青森駅開業後の立場はどうなるのでしょうかね?



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その後、海沿いを散策して駅に戻り、ホームへ向かうと、新潟からのいなほ7号が引き上げ準備をしていました。
白鳥(大阪~青森時代の)を引き継いだ列車で、やはり、日本最長距離を走行する昼行特急となっています。



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しばらくして、貴重な急行列車、はまなす号が入線しましたが、増結のため先頭をのぞむことは出来ませんでした・・・
しかし、撮影できて良かった~。♪(^▽^)


その後、本日の宿である弘前へ向かうために485-3000系のつがる号へ乗り込みましたが・・・



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(弘前で撮影)
ん、秋田行き?!Σ(゚д゚)
実はこの日は乗車したつがる号が、ねぶた観覧客の輸送用に秋田まで延長運転されていたのです。
この表示、貴重ですね~。




と、言うわけで1日目は終了。
2日目に続きます。

青森の暑い夏。 ③E751にのって。

前回の続きです。

さて、乗車するE751が入線してきましたが・・・

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八戸駅舎を背景に。ちなみに第1編成(A-101)でした。


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前面周り。どことなく未来志向なデザイン。



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このつがる号は臨時列車のため青森行き。
なんかローマ字の自体がカッコイイ。



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そうこうしていると、隣には八戸線のキハが。
この塗装サッパリしていますがもうちょっとインパクトが欲しいなと思うのは私だけでしょうか?
(元ワンマン車は前面が赤いですが)



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まだ発車まで少し時間があるので、隣のホ-ムへ行くと、弘前からのE751(手前)が。
3編成しかないうちの2編成を捕獲です!(ちなみにラストナンバーのA-103でした。)

ちなみに、この光景が貴重だと思う人は他にもいるようで、隣のホームでも撮影する人がいました~。



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そして、その向かいには701が。
青森所属の701は全て青い森鉄道に譲渡される事が予想されるため、貴重な記録になりそうです。

さて、ここで発車時間となったため、乗車です。
室内は比較的落ち着いた雰囲気でした。
そして、つがる号は静かに八戸を離れてゆきました。




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発車直後、八戸運輸区の前を通過。首都圏色のキハがいました。
確か八戸には3両のみだと聞いていますが・・・もしかしてコンプリート?



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途中、野辺地には日本最古の鉄道防雪林があります。(停車中にデッキより撮影。)
こちらの管理は今後もJRがやるのでしょうか?(大湊線も分岐していますし。)



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浅虫温泉付近を走行中、車窓には美しい陸奥湾が。
新幹線ではこの風景は見られませんよ!

その後、どんどん日は暮れて行き・・・



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青森に着く頃には19時少し前。
日本海が発車準備をしていました。(車内より撮影。)
しっかり撮影できなかったのが悔やまれますが家族もいますので・・・



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と、言うわけで、いよいよ本命?のねぶたの観覧に向かいます~。

つづく!



青森の暑い夏。 ②消えゆく賑わい

さて、前回の記事で八戸到着までを書きましたが、今回はその続きです。

ここで本来でしたら、20分弱の乗換で特急に乗り継ぐのですが、指定した列車の都合上、次の列車までで丸々1時間弱!

と、言うわけで消えゆく八戸の風景を撮影です~。



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ホームに下りると早速、函館行き789系スーパー白鳥が停車中。
初めて北海道の車両を見ましたが、いいデザインですね~。
見慣れたJREデザインとは違って、暖かみがあります。
新幹線開業後は新青森発着となるので貴重な記録です。



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行き先表示。

‘Via Aomori’

もう見られないかも・・・




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側線にはE751系が待機中。
こちらも好感の持てるデザインです。
しかし、3編成しかないちょっぴり貴重な車両です。



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気付けば、構内は車両でいっぱい。
新幹線開業後は、ここには青い森鉄道の車両と八戸線列車、そして貨物だけになります・・・



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八戸の駅名表。(在来線)
こちらも、矢印の緑色が減ってしまいます・・・



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忘れちゃ行けない青森運転所の701。
盛岡ではまだまだ見られそうですが、八戸に停車する姿は思い出になってしまいそうです。




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こちらは一足先に三セクになった青い森鉄道→IGRいわて銀河鉄道直通列車。
車両はIGR7000-100系。IGRの自社発注車です。
この塗装、個人的にはとても好きです。
あと、社名がいいですよね。「IGR」。
ちなみに英訳は
×「Iwate Ginga Railway」ではなく、

○「 Iwate Galaxy Railway」だそうで・・・



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しばらくして、485も到着。
こちらは車両自体の去就が注目です。



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しばらくして、先ほどのE751が転線して入線。
どうやら、私が乗るつがる号になるようです。



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さて、この車両でどんな旅が待っているのか・・・?!



次回に続く!

青森の暑い夏。 ①青森へ

予告にもありましたとおり、今日から青森旅行の模様をうpいたします。

管理人は、8/6.7と、青森へ行って参りました。
青森には12月に新幹線が開業することもあり、今しか見られない貴重な光景が見られる、今が旬の地域です。
行くことは出来ないだろうと思っていましたが、なんと家族旅行で行くことが判明!
と、言うわけで嬉々として、ついて行ったのでした。


さて、本来の旅行の目的はねぶたを見ることでありますので、午後出発。
(個人的にはは午前が良かったのですが…)
熱い中宝積寺へ向かいました・・・


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あ、これに乗っても青森へは行けませんよ・・・
宝積寺から分岐の「からせん」(=烏山線 地元住民からは「からせん」と呼ばれます。)のキハ40です。



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そして211で宇都宮へ向かい、新幹線ホームへ。
久しぶりの新幹線。特に、北へ行くのは初めてなのでちょっと嬉しい。
200系もE5で危ないか・・・?



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乗車のMaxがつばさと連結で入線です・・・


そしてまあ色々ありまして・・・

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仙台。今度ははやてに乗車です。
こちらもこまちが先導です。

今気付いたんですが、E3の2000番台って、0番台とはケーシング以外に、ライトの配列も違うんですね。
白いライトと黄色いライトの配列が逆転しています。



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仙台を出てすぐ、車窓にED75牽引のチキ工臨が・・・
下で撮っていた方も多かったのでしょうか?



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275Km/hの車窓は田園風景とトンネルの連続です・・・



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盛岡ではポケモンがいた。
ポケモンも見なくなって久しいですな。

そして、盛岡からは2002年開業の新線区間ですが、トンネルばっかり。
岩手一戸トンネル(25808m)など、ちょっと退屈でした・・・


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で、八戸に到着。
12月には終着駅としての機能も終えますね~。



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新幹線待合室より。
今までの新幹線の駅とはちょっと雰囲気が違いますね。
明るくて開放的です。


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新幹線改札内のプレート。

「…総力を結集して…」
いい言葉です。涙が出そう…




今日はここでおしまいです。
次回に続く!


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