たかさきのさきのきたたかさき!

ぜんぶ、雪のせいだ。 この度の豪雪で被害にあわれた方に心からお見舞い申し上げます。

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地底の底から(03/11)

いい加減、終わりにしたいのですが、あと少し…




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(552M/筒石)

名立を出発して頸城トンネルを進むこと数分。
かの有名な筒石駅に降り立つことに。



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(552M/筒石)

この駅も名立駅と同日、複線電化の新線へ移設されたわけですが、トンネル内部への設置となってしまいました。

スペース削減の為ずれたホームが特徴的です。



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湯檜曾・土合駅を経験した身なのであんまり新鮮味はないはずなのですが、この手の駅はワクワクします。

ちなみに下りホームは280段、上りホームは290段だそうで。
ちなみに土合は486段。



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しかし、やっぱり絶望しますね…この光景は。
土合より短いとはいえ…



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とりあえず駅の外へ。



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駅前は…まあ何もないですね。
でも、砂礫の地層が綺麗でした。



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筒石は高速で通過する列車の安全確保という意味合いからも委託で有人が続けられています。
まあまあ大きめの名立ですら無人なので(最近まで有人ではあったようですが)、破格の待遇です。

3セク移管後も続いてほしい光景でした。



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そして、折り返しの都合上再びの地下へ。

階段を下りている途中、列車の通過に伴う排気音が聞こえ駅が呼吸しているかのような錯覚を覚えました。



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ひんやりしてはいるものの、湿度が高く暖かい構内。
いい雰囲気。


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警報音が鳴り響き、列車がやってきました。



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(543M/筒石)

これで、筒石とはお別れです。
次に来る日を楽しみにしたいと思います。



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(543M/直江津)

そして、久しぶりの直江津。
これで、北陸本線とはお別れです。(続く)
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NADACHI(03/11)

まだまだ北陸本線つづきます。



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(539M/浦本)

とりあえず浦本から移動。



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(539M/名立)

トンネルを抜けて名立に到着。

無人駅ながら、ちょうど保守作業中でした。



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駅舎はプレハブ。



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(1006M「はくたか6号」/名立)

貧相な駅舎に対し、構内は新幹線ばりの通過線付き2面2線。
はくたかの通過も安全に撮影出来ます。
ここからは主な写真を紹介。

こうしてみると、681系が叶えられなかった北陸新幹線走行を果たしたかのようです。



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(1054M「北越4号」/名立)

もちろん北越も。
485系も、経年を感じさせない走りです。



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(1053M「ほくえつ3号」・550M/名立)

運よく、こんな離合も撮影。



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駅舎内にはE7系(W7系?)の絵が。

何とも複雑な気分。



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さて、ここで駅の外へ。

名立駅は新線建設時に集落から1kmほど内陸に移転しています。
途中、上空に北陸道が天高く。



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海岸に着くと、風車が。
風車メーカーがあるようで、丘の上にも立っていました。

なお、右の建物は道の駅「うみてらす名立」だそうですが、この日は残念ながら休業でした。



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かつて北陸本線を苦しめた海岸も、今は穏やか。
旧線はさぞ眺めがよかったんでしょうね…



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その旧線の駅舎が残っているという話だったので、探してみましたが見つからず…
この道が旧線なのかな???
また機会を見つけて探したいです。



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(552M/名立)

それでは、移動します。
次回は、あの駅へ。(つづく)

海岸沿いをぶらぶら。(03/11)

大糸線の後はプランこそあったもののいろいろ車中で試行錯誤。

とりあえず糸魚川についてしまったので…

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(533M/糸魚川)

急行型電車で東に向かうことに。



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そうそう、行きで見忘れてしまったデッドセクションをしっかりとみておきましょう。



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正直室内灯は消えているなぁ・・・というだけでしたねw



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これで、交流区間から離れます。



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(533M/能生)

何となく下りが撮りやすそうだったので能生へ。

その後わかったことですが、金沢でのトラブルにより下り特急は一部運休に…



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ただ、



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すごく味のある良い駅でした。



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(1002M「はくたか2号」/能生)

でも上り特急は来るわけで。
撮影です。



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(1052M「北越2号」/能生)

個人的に気に入っているカット。
北越撮影時は比較的運がついてきます。


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能生駅は結構立派ですね。



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(544M/浦本)

その後能生はこれ以上いても…ということで、時刻表を見た結果浦本駅へ。



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(1004M「はくたか4号」/浦本)

スノラビでした。
この絵は北陸本線東部らしい写真となりました。



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(1007M「はくたか7号」/浦本)

7号は来ることが分かっていたので構えていると、貫通型先頭車にシングルアームパンタ。
4000番台が代走です。

まさか代走も見られるとは。



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浦本の駅舎もいい雰囲気。



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駅前から海岸へ。

このあたりでは旧線がサイクリングロードになっているので、走ってみるのも面白いかもしれません。



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駅構内から。
旧線と新線が分岐する跡でした。(続く)

そして、糸魚川へ。(03/10)

もう春だというのに冬の画像ばっかりで…(笑)
とにかく、続けます。



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(4042M「サンダーバード42号」/富山)

富山に到着後しばらく時間があるので撮影。
富山に停車する特急も、「ひだ」を除けばあと1年限り。





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(16M「しらさぎ16号」/富山)

試しに流してみたらなんかかっこよくなった(笑)



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(16M「しらさぎ16号」/富山)

いなくなってしまうのは非常に惜しい気がします。北陸特急。



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(471M/富山)

今夜の宿は糸魚川。
普通列車に乗り込みますが、ラッシュにあたってしまい、しばらく座れず(泣)



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(1025M「はくたか25号」/魚津)

魚津でははくたかを退避。
付属編成は683系8000番台でした。

この道中、8000番台の基本編成は見かけず。
検査でしょうか?



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泊を過ぎると一気に客が減少。乗車車両は私だけに。
県境区間はやはり厳しいんですね…

しかし、こういう区間だからこそ「ますのすし」がのんびり頬張れるわけで。
テーブル撤去された延命NB工事車であるのが残念!



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(471M/糸魚川)

なんやかんやで糸魚川につきました。



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(糸魚川)

大糸線は既に終列車が終わったようで…



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(1060M「北越10号」/糸魚川)

一応北越も撮影してみましたが…暗い(泣)



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車庫にはDD16形300番台が待機中。
この後出動でしょうか?

その答えは次の記事で。



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隣にそびえる北陸新幹線駅舎は照明が点灯。
今夜も走行試験でしょうか…(続く)

天気に翻弄、小矢部川!(03/10)

石動下車後、目的の小矢部川橋梁へ…



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(1012M「はくたか12号」/福岡~石動)

途中非常に天気がよかったのですが、雪雲がやってきてかなりひどいことに…
さすがにこれで退散!と思ったのですが、すぐに持ち直しましたので、戻りました(笑)
このロスでサンダーバードや普通列車を逃したのは内緒です(笑)



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(8001レ「トワイライトエクスプレス」/福岡~石動)

この通りの持ち直しっぷりです(笑)

トワイライトは少し移動して正面から撮ってもよかったかも。



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(1056M「北越6号」/福岡~石動)

この写真が一番決まりました!

T編成で何よりです。



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(14M「しらさぎ14号」/福岡~石動)

しらさぎも。
結構特急の本数が多いので飽きませんね~。

とりあえず、日程の関係でここで切り上げです。



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(554M/福岡~石動)

が、普通列車も移動中にもちろん撮影。



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(465M/石動)

ちょっと間に合合わなければ次の列車で…と思っていたのですが、幸い5分ほど遅れていたため間に合いました。
本気で間に合わせるならもう少し走るなどしないといけないでしょう。

ちなみにこの編成、写真撮り忘れましたが、ドア付近が黄色くなっていたり床材が新しかったり、どうやらあい鉄に譲渡対象?



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(1057M「北越7号」/高岡)

ちょっとどころか完全に失敗写真ですが退避中に一応。



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(465M・542D/高岡)

氷見線とも絡めて。

氷見線単体も撮影していますが、これは別記事で。


さて、とりあえずは富山駅へ向かいます(続く)

石川から富山へ。(03/10)

金沢駅へ戻りまして…



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(1017M「はくたか17号」/金沢)

ホームへ上がるとはくたかが増結作業を実施中。



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(846M・1017M「はくたか17号」/金沢)

何とも北陸的な風景。



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(846M・1017M「はくたか17号」/金沢)

色合い的にもばっちりな並びです。



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(1054M「北越4号」/金沢)

もちろん北越も撮影です。



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(457M/金沢)

それでは、まずは富山県を目指します。
…と言いたいところでしたが、サンダーバード17号の接続待ち&先行で10分ほど遅れ、その後津幡でしらさぎ7号を退避し結局15分遅れぐらいになっていたと。



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金沢出発直後、新521系が車窓に。
これからの主力ですね。



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石動到着直前。
スーパー特急計画の名残で北陸本線が近接します。

もしかすると、ここを681系が走っていたかもしれません。



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(457M/石動)

では、富山に入って最初の駅、石動で下車し撮影です。



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(459M・444M/石動)

青同士とはいえ、この並びも貴重でしょうね…



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(石動)

側線に目をやると、なんと完成したばかりの新型除雪車キヤ143形が試験中!!

まさか見られるとは。



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一応、気動車らしいです。
トイレまであるらしいです。

今後大糸線などにも導入ですかねぇ。



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石動駅前。

新幹線に翻弄された街です。

それでは有名撮影地へ…(続く)

金沢観光の前に(03/10)

大満足の倶利伽羅峠から戻り…
※どうでもいい話ですが、記事番号が521番…

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(534M/金沢)

金沢に戻ってまいりました。
乗車車両はデッキ部分の扉を撤去した近郊型化改造編成。
このタイプの編成はドアが手動なのですが、デッキが撤去されない編成は自動のままなので幾度となく混乱した次第。



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(1053M「北越3号」/金沢)

倶利伽羅峠の新大学生はこの列車も狙うようでしたが、私は留置線の様子からリニューアル編成と踏んで金沢で適当に。
ま、いずれ見られなくなりますので(笑)



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もてなしドームにて。

いよいよ…あと1年なんですね。

それでは、金沢観光と参ります。(続く)

倶利伽羅で見た夢(03/10)

前回に引き続き倶利伽羅峠で。

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(22M「おはようエクスプレス」/倶利伽羅~津幡)

この泊→金沢のおはようエクスプレスははくたか編成が使われるようなのですが、この日はスノラビ編成で運転でした。
スノラビ3両なんてあるんですね~。



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(1007M「はくたか7号」/津幡~倶利伽羅)

はくたかも思う存分撮影。
2本目はホワイトウィング編成でしたが、やっぱりスノーラビット編成が良かったですなぁ。



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(8002「トワイライトエクスプレス」/倶利伽羅~津幡)

ここでトワイライトエクスプレスも登場!
新潟などで見かけたことはありましたが、撮影はようやく。
(ヘッドマークが見えないのはご愛嬌)

こちらも存続が怪しいだけに、撮影出来て何より。



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(4014M「サンダーバード14号」/倶利伽羅~津幡)

まあ、この顔も悪くないよなと。



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(526M/倶利伽羅~津幡)

急行型。
黒磯以北では2007年ごろまで活躍していただけに、撮れなかったのが悔やまれますが、この地で撮れてよかったというのが何よりもうれしい限り。
しかし、また来たとき、ここはどうなっているでしょうか…



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(439M/津幡~倶利伽羅)
※トリミングしています。

そして!
3両に解結した急行色A19編成が!
個人的にはトリミングしたとはいえ、このカットが一番好きです。



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(439M/津幡~倶利伽羅)

いや、これを2014年、しかも狙わずして見られるとは…



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(439M/津幡~倶利伽羅)

かつて、「加賀」や「兼六」等の急行たちが駆け抜けたこの峠。
普通列車となっても、短くなっても、その香りを私たち撮影者に感じさせてくれました。

3セク化前にもう一度見たいものです。急行色。



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(530M/倶利伽羅~津幡)

413系もラストラン…と言いたいところですがあい鉄に一部譲渡のようで(笑)



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(4001M「サンダーバード1号」)

まあ、少し飽きてきますよねぇ(笑)



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(4081レ/津幡~倶利伽羅)

この列車は1時間ほど遅れて通過。
編成は殆どすっかすかだったのでこの写真で。
月曜日だからでしょうか(笑)



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(6M「しらさぎ6号」/倶利伽羅~津幡)

黄帯がアクセントの「しらさぎ」

今回下りは撮影しませんでしたが、流線型側の写真も次回は!



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(441M/津幡~倶利伽羅)
※またトリミングなのは内緒です。だって短い列車はこのカーブ超望遠必要なんで…

改正前、昼間帯で一部521系の運用が組まれ、少し貴重な列車となっておりました。



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(441M/津幡~倶利伽羅)

今となっては運用拡大で珍しくもなくなってしまたんでしょうね…

そして、3セクとなってからは主力。
転換クロスを活かしてがんばってもらいたいものです。

他の方は北越などをまだ撮影されるようでしたが、私はここで金沢へ戻ることに。



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(****M/倶利伽羅)

途中サンダーバード等とすれ違いながら倶利伽羅到着。
普通列車の前におはようエクスプレスの回送が通過。



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(534M/倶利伽羅)

次々と列車が来て飽きなかった撮影も終わり。
それでは、急行型電車で金沢へ戻ります。(続く)

豪雪!倶利伽羅峠!(03/10)

ではようやくの2日目へ(笑)
2日目は朝は倶利伽羅峠で撮影と決めておりました。
夜の雪の影響が心配でしたが…



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(423M/金沢)
なんと!乗車する列車は国鉄色のA19編成を先頭とした6両編成!
余裕があったので反対側からも一枚。



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(423M/倶利伽羅)

列車は小雪が舞う中、山間の小駅倶利伽羅に到着。



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趣ある駅舎。
経営分離後は県境にあることもあり、「あいの風とやま鉄道」と「IRいしかわ鉄道」の分界点となります。



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(1051M「北越1号」/津幡~倶利伽羅)

雑誌などで目にするにつけ、行きたいと思っていた大カーブ(笠谷踏切)は一面の銀世界!
平日ということもあってか本日の撮影客は私の他は高校を卒業したばかりという大阪の少年のみ。
(あと、立ち去るすこしまえにもう一方)

一発目は上沼垂色の北越!
感動!!!



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(1081レ/津幡~倶利伽羅)

つづいては貨物!

なんと初期型627号ではないですか!
昨日は628号にあったばかりだというのに…国鉄色のせいか運が良い。



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(427M/津幡~倶利伽羅)

続いて北陸色と "Le Train Bleu"の併結。こういうと青一色も悪く聞こえない。
この編成のどちらかは最後の冬だったのかもしれません。



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(520M/倶利伽羅~津幡)

反対側も撮影出来ます。

魔改造の二男、クハ455 702が通過。

ちなみに、当日の天気は曇り時々雪一時吹雪時々晴れとでもいうような、関東の人間からしたら無茶苦茶な北陸らしい天気でした。



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(1003M「はくたか3号」/津幡~倶利伽羅)

続いてははくたか!



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はくたかの通過後、除雪作業員さんが笠谷踏切に到着。
生活道路を守るべく、除雪・融雪剤散布をしていきました。

なかなかフレンドリーな方々でよかったです。(お疲れ様でした)

こういう交流を絶やさない為にも、節度ある行動をよろしくお願いします。



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(4M「しらさぎ4号」・431M/津幡~倶利伽羅)

作業員さんからの応援を受けつつ撮影(笑)
これはこれでなかなか良い絵ではないかなと。



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(422M/倶利伽羅~津幡)

413系と455系が併結で通過!



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(4010M「サンダーバード10号」/倶利伽羅~津幡)

大阪の新大学生曰く、
「関西ではメモリの無駄」
と言われる683系4000番台。

スタイルこそ残念ではありますが、私は撮りますよ!(もちろん新大学生も撮っていましたが)
だって、ここを駆けるのもあと1年…



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(21M「おはようエクスプレス」/津幡~倶利伽羅)

普通か貨物かな?それとも?
やってきたのはたった3両の681系。

平日の通勤特急「おはようエクスプレス」でした。



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(424M/倶利伽羅~津幡)

先ほどの急行色が戻ってきました!
この後こちらに来るかどうか、大阪の方ともども期待が高まります。

このために少し滞在を延ばしたのは言うまでもなく(笑)



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(437M/津幡~倶利伽羅)

このカーブ、長編成ならいいですが短編成は厳しいですねぇ。
ピークを過ぎて短編成になったようです。
魔改造の二男が戻ってまいりました。


まだ数カットあるのですが、続きは別記事で後程。
(続く)


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